777の祈りの証

所沢教会 斉藤昌子

 私は何かしている最中で夢中になっていると7時をふと忘れて、「あっ10分おくれてしまったー」とお詫びして祈ることもありました。しかし777の祈りを行うようになってから、祈る時、姿勢や心持を大切にしなくては神様に届かないと思いました。

 朝7時は、6時に起きる私にとって最高の朝の祈りとなりました。感謝です。それから一日のクリスチャン生活が始まるのですが、家族の多い(10人)私は、その中で一人信仰をもっています。世の習わしにぶつかることが多々あります。しかし777のリバイバルの祈りをいただいてから、直感の働きと、分別を無理なく正しく判断が出来るようにもなりました。私自身の改革です。イエスさまに愛され、喜ばれる私をつくっていきます。777の期間が終わっても私は朝の7時の祈りは私の一日の始まりのテーマとして、ずっとずーっと続けていきたいと決めました。

 『各時代の大争闘』の配布もあります。今からもう手渡しできる、そして、少しでもお話のできる親戚、友人、知人(ヒズハンズで訪問している人を含めて)をノートにとっています。祈るしかありません。

 この素晴らしい企画に心から感謝申し上げます。アーメン。